自分にとって「決断する」という事~長かった就活を終えて~

はじめに

今回、長い、本当に長かった就職活動を終え、進路を決めさせて頂きました。

この間、お世話になった方々は、本当に1人1人が私にとっての宝物で、私を成長させて下さいました。まず、一番最初に、感謝の気持ちを表したいです。

2018年4月から、クックパッド社にて働かせて頂きます!恵比寿お越しの際は、いつでもお声がけください。

年内12月に最初の内定を頂いてから、内定式3日前に決断するまで、実に9か月。尋常じゃないくらい長いですよね。

こんなに迷って格好悪いし、人を巻き込んで迷惑をかけているし、「結果出す人はどこでも結果出すんだ」と何度も思ったし、何より、悩み迷っている自分が一番苦しかったです。

でも、この期間に、色んな考え方を学び、ありとあらゆる輝かしい方々に出会い、憧れ、その度になりたい自分像が見えてきました。自分ってどういう人なのか、自分は本当に何がしたいのか、何度も考え直して、まだまだ分からない事だらけだけど、少なくとも9か月前の私より、10倍解像度が上がっている、と思います。そういう意味で、この悩み迷いは、ROI100%です。

最後に内定を辞退させて頂く際、リクルートホールディングスさんの、私が本当に好きで心から信頼する社員さんに全てをお話した時に、最後に
「今回のこの「決断」を通して、自分にとって「決断する」ってどういう事だったのか、振り返ってみると良いよ」
とおっしゃって下さいました。

そこで今回、私にとっての「決断する」という事を、私なりに振り返らせて頂きます。

 

前提:’決断’と’判断’について

上記R社の社員さんが、ある時、「あおいちゃん、今’判断’しようとしちゃってるんだけど、’判断’と’決断’って分けて考えた方が良いと思うよ」っておっしゃって下さいました。

’判断’とは、情報がある程度揃っている時に、合理的な決定を下す事、’決断’とは、不完全な情報の中で意志を持って決定する事、という事だそうです(私の理解が正しければ)。で、今回の進路に関していうと、完全に後者ですよね。

私の場合、将来は途上国でビジネスがしたい、その為に必要なスキルを身に付けるためには?と考えていたのですが、それに必要なスキルって何なのか、それがどこで身に付くのか、なんて分からないし、会社の中でもやる仕事によってもやり方によっても変わってくるし、そもそも今の時点の将来したい事なんて変わるかもしれない。だから、割と真剣に考えましたが、それ自体に意味はあると思いますが、最終、今どの進路を選ぶのが正しいのか、論理的には分からないんですよ。だから、’判断’というより、’決断’なのですね。

 

私にとっての「決断」

そんな中で、最後は’決断’を下したのですが、今の私が思う「決断」とは、「自分自身を絶対的に信じる事」だと思います。

自分が考える事、感じる事に全神経を集中して耳を傾け、そして、そう思う自分を信じるしかないんです。

自分自身を信じ切っている状態、不安に埋もれかかっている小さい絶対的な自信、みたいなのがあるから、この’決断’が出来た、とも言えると思っています。

何が正解か誰にも分からない。100年経っても分からないでしょう。でも、これだけは言えるのは、決めたのは100%私で、責任も100%私だという事。だからこそ、この決断を正解にしたい。こう考えると、’決断’自体は大したことなくて、要は、これからにかかっているわけです。

長かった私の就活変遷記

まあ、私の就活については、本当に色んな方に良く聞かれるので、ここで報告も兼ねてざっと記しておきたいと思います。自分の中で、考えが変わっていったことが分かるように。

コンサルを考えていた2016夏~冬

2016年7月、私が東アフリカでのインターン&旅から帰ってくると、世間は就活が始まっていました。

私は何も分かりませんでしたが、とにかく(なんでなんだろう)途上国開発はコンサルだ、と思って、コンサルのインターンばっかり行ってました。7月後半、毎日のようにそそくさとスーツで面接を受け、8月は今スケジュール帳見ると恐ろしいくらいにびっちり短期インターンで埋まっています。

3日間とか5日間とか、たいてい最終日前夜はみんなで徹夜で詰めて、最終日は懇親会で遅くまで飲んで、次の日朝から別の会社で5日間インターン。みたいなのが、1か月半くらい続いているわけです。鬼か。

今から思うと、何をそんなに、って思うし、実際、父(ばりばり理系で研究室の推薦で入社して以来、ずっとニコンにいて、たぶんちゃんと就活したことない)なんかは、スーツ着てばたばた準備している娘を見て「またー働くのは1社なんだからね!」と言っていました。笑

でも、これ自体がめちゃくちゃ楽しかった。みんなでデータみて課題特定して、解決案出して、プランに落として、っていう感じで、意見も衝突するし、「なんかツンだわ」ってこともしょっちゅうあったけど、たまには優勝して美味しいもの食べさせて頂いたり、冷静に考えるとすごく貴重な機会を頂いたりして。

私の場合、ラッキーなのか、インターン仲間にはほとんど毎回恵まれて、今でも本当に仲良しなグループも沢山あって、こないだも香港一緒に行ったりしてました。だから本当にただ楽しかったです。

という感じで、結論、就活といえど、進路については、あまり深く考えておりませんでした。笑

 

ベンチャーを考え始めた2016冬~2017春

秋にあるベンチャー(Gunosy)のインターンにふらっと参加したのが楽しくて、(優勝して図に乗り)、美味しいものを食べさせて頂きながら何度もお話を伺っているうちに、ベンチャー良いな、と思うようになりました。そして、この時期、経営参謀というスタートアップでどっぷり長期インターンをしていたこともあり、ベンチャー就職を視野に入れ始めました。

そこで出会った企業さんの中で、良いなと思ったのがクックパッドさんとfreeeさんでした。

理由は詳しくは覚えていないけれど、クックパッドさんは、私が一番自分事として考えられる大好きな’食’という分野で、しかもグローバル展開を始めてたのが、面白そうだな、と。恵比寿ガーデンプレイスにあるオフィスに行くと、大きなキッチンがあって、みんな自由に料理してて、めちゃ素敵、みたいな。

freeeさんは、働いている人が、ものすごくエッジが効いてたっていう印象が強すぎて、こういう刺激的な人たちと働きたいわって思いました。

でも、割とわたし、この辺から迷走し出しました(笑)。どっちも良い会社だし、でもやる事も社風も全然違う。おまけに、まだコンサル(外資も内資も)も捨てきってなくて、どの会社もそれぞれ心から行きたい理由があって、あなたどーするの?って感じでした。

そんな中、「Connected dotsだと思うので将来は見えないけど、私は、今、目の前にある事に全力で頑張ります!」と、半ば思考停止みたいなことを思っていたし、言っていました。あーあ、書いてて自分何言ってんのって感じですわ。笑

で、もうこれじゃこの子決められない、って思って下さったのか、上のベンチャー2社(クックパッドとfreee)で1か月ずつインターンする事をオファーしてくれて、それを見て決める、という事になりました。これが4月頃。

 

リクルートさんとの出会い、そして旅

そんなこんなで、世の中よりはだいぶ早く、就活というものを終えようとしていたのですが、ここで出会ったのがリクルートさんでした。これが4月の終わり。

ひょんなきっかけで社員の方に出会い、それをきっかけにあらゆる社員さんの話を聞いているうちに、どんどん選択肢として大きくなっていきました。
前から色んな方にお話を伺ってる時に、「リクルート似合う」「リクルートはみないの?」って言われた事があって、その時はリクルートって日系大企業じゃん?って思った事もあったのですが、いわゆる日系大手とは全く逆で、その理由がどんどん分かるように言われてきました。たしかに、似合うわ~。

 

が、4月の頭くらいには、5月後半から6月中頃まで旅する事を決めていました。モロッコ、スペイン、ポルトガル、UAEあたりを一人で旅していました。笑

そう、勘の良い方(?)は分かるかもしれないけれど、6月1日は日系企業のいわゆる‘就活解禁日’です。笑
その日に日本にいないっていうのは、○○商社とか○○自動車とか日系大手を受けないって言ってるに等しいんです。ナメテルって思われますね。私も航空券予約した時は何も考えてなかったのですが、行く直前になって、「あれちょっとまずいかな~」と思いつつ、まあいいやって行ってました。笑
(後になって分かりましたけど、○○商事とかは何度も電話くれて「7月採用とかWEB採用とかもやってるから」って言ってくれたり、企業側も色々用意してくれるんで、大丈夫です。)

 

で、リクルートさん。色んな方とお話して、確かにリクルートは私のキャラだし、出来そうな事身に付けられそうな事も見えたので、5月中頃出発直前くらいにはリクルートの選考受けたいって思いました。

が、わたし6月1日日本にいないのですよ~

この辺もさすがだと思うのですが、「そうだったね~笑」って言って、WEB面接なり、帰ってきて急ピッチで面接なりしてくれました。

 

わたしを何段も成長させてくれたリクルートの方々

実際にリクルートの方々とお話をすると、リクルート社の理解よりも、自分自身の理解が深まっていきました。ここからが重要な転機です。

リクルートの社員さんって、もうこれは全員に本当に共通している事なのですが、徹底的に自己認知というものへの努力を払っていて、「自分はこんな人」「自分はどうしたい」っていう強いWillがあるんですよ。全員、どんな方に会っても。

これは「Connected dotsです」と言っていた私にとって、本当に衝撃で、ものすごく「私はこのままで良いのか」と考え直させられました。

加えて、リクルートの社員さんが、徹底的に私に付き合ってくださって。

面談とか面接とかご飯とか、もう沢山沢山話をさせて頂いたのですが、こうして話している時に、どんどん自分に正直になっていって、まっすぐに自分と向き合って、「わたしってどんな人」で「本当は本当はこんなことがしたい」っていう、事を、色んな話の中で一緒に考えていきました。

自分は、このリクルートさんとの選考・思考過程で最も自分が成長した、と断言できます。

’楽しい楽しい’の人生で来た私は、ここで初めて、‘人生’っていうものをここまで真剣に考えました。

だから、こうして考える事は本当に大変で悩みましたけど、自分が今の時点で「最高に心わくわくするものってこれだ」「やっぱり将来こういう事がしたいんだ」「こういう形で社会にインパクトを与えられたら本当に幸せ」っていうのが見つけられたのは、お世辞でもなんでもなくリクルートの社員さん1人1人のおかげとしか言いようがありません。

こんなふわふわで現実を知らないロマンチストに、こんなにじっくり時間をかけて向き合って下さり、良い所も悪い所も全部さらけ出した私の中に、光るモノを見出してくださって、感謝感謝です。

最後は微妙な迷いもありましたけど、もう決めなきゃって時期にも入っていたし、リクルートにしようって思いました。Rキャリアさんと迷ったのですが、1年目からプロダクトマネージャーという職種で働けるホールディングスさんの方にしました。これが7月の事。

まだ、就活は終わらなかった

それで、freeeさんでのインターン1か月半、旅1か月ちょっと(また6か国を回る旅に出ていたのですTT)が過ぎて、9月半ば。

行く前にクックパッドさんにリクルートに行く旨、その正直な気持ちを伝えさせて頂いたところ、もうちょっと話を聞いてみたら、と、会食をセッティングして頂きました。時は7月も終わりで、世間は就活というものが終わりかけていました。

が、正直そこであんまり気持ちが変わる事もなく、東南アジアに旅立っていきました。

 

帰国後の変化。良く言えば’自分のアップデート’

で、この旅が大きかったと思います。大きく2つ。

第一に、「やっぱり途上国が好きで好きで仕方がない」という気持ちを隠せなくなった、という事です。

あんまり「海外が好きですー」というのは好きじゃなくて、口に出しても来なかったのですが、やっぱり大好きなんですよ。あの自由で自分が解放される感じとか、多様性に溢れてて今まで想像もしてなかったような新しい発見がある事とか。わたし新しい事知るの大好きで、これに対しては信じられないくらい大きい投資(お金ではなく)をするような人なので、やっぱりExcitingなんですよ。

あと、私の良さとか武器がすごく生かされる場なんだと思います。

一人旅って色んな人に出会うのですが、どんな人種、どんな国籍の人とも、年齢とか男女とか関わりなく、信頼関係を築ける、愛し愛される。っていうのが、自分の強み。てか、これ以外にない。別に自分の頭の良さとか、本当に大した事がない。でも、こういう力は得していると思えるほど、自分の強みです。

だって、例えば半径1キロの小さなタイの離島、リぺ島を離れる時、島で関わった人がみんな、私の船出に見送りに来てくれて、ずーっと手を振って、日本語で「アイシテル~~~」って叫んでくれて、(まわりの観光客にちょいと恥ずかしい)涙涙のお別れが出来るっていうのは、あんまり他の人にないものだと思います。
こうやって世界中どこに行っても「Nice to meet you」って心から言ってもらえるのは、私のパワーだと思います。こういう力が徹底的に発揮できる場が多様性あふれる海外だと思ったし、特に私が強い課題意識を持つ途上国にいたい、って思いました。

だから、自分が海外バックグラウンドがあるから、とか、英語を使いたいから、といった理由ではなくて、将来は、ぜーったい途上国にいたいっていう気持ちが固まりに固まりました。っていうのが1つ。

 

第二に、暇。笑 とにかく自分の時間がありすぎた。

わたしは綺麗な海が心から大好きな完全Beach personなので、東南アジア周遊って言っても、小さな離島とかに籠ってる事が多かったです。で、半径1キロの小さな島に1週間半いても、そんなにやる事ないわけですよ~。シュノーケルしたりカヤックしたりすれど、たいていはビーチで寝っ転がったりハンモックに揺られたりして、読書するなり短歌を詠むなり(笑)眠りに落ちたりするわけです。

で、自分の思索にふけるわけです。ガラにもなく、じっくり自分の将来とか自分自身とかについて考えるわけです。そうすると、やっぱり絶対途上国でビジネスしたいんだな、って思って。そこだけはSureだな、と。

で、別にもはや終えたと思っていた就活の事とかあんまり考えなかったけれど(笑)、キャリア的な事は少し考えたりしました。結論、合理的な解は一切分からなかったのですが、自分自身に対する理解は深まりました。

 

っていう旅を経て、帰ってきました。正直リクルートさん行く気まんまんだったので、旅の間迷ってた、ってことは一切ありませんでした。考えてたのは、私ってどんな人で、将来こういうことがしたいな、って事だけでした。

 

が、なぜかこの帰国後の1週間で気持ちが逆転しました。

たぶん、大きかったのは2つ。

1つはリクルートホールディングスさんの配属座談会。仕事のイメージが明らかになりました。

2つ目は、クックパッドの社長さんと1対1でお話した事。(この点、クックパッドさんの人事は本当にすごい。こんな塵のような新卒に対しても、やれる事は全部やるっていう姿勢に驚きです。そして、皆さんめっちゃくちゃ可愛い。)ここで、レシピ広めて何がしたいか、を聞けた事。

で、気付いた事が、

・’身に付けたいスキル’的なロジックで企業を選ぶのって無理がある
:冒頭の’決断’と’判断’という所に繋がります。

・途上国でやるっていうのが絶対なら、最初から行くべきじゃん。
:日本とはマーケット、戦いの場が違うのだから。

・わがままで忍耐弱いのかもしれないけど、やっぱ好きな事やりたい〜。
:好きな事得意な事を活かせた方が活躍しやすい→成長の機会である良い仕事みたいなのも入ってきやすい。

・仕事はどこに行っても業務レベルまで落としたらおんなじようなもの。
:だから環境とか分野とかそういうので選んでも良いのでは?

 

ようやく気付いた’決断’という事

要するに、ここにきてようやく、’決断’と’判断’という事に気付いたのです。

ここにきてようやく、今までお話させて頂いた皆様が、言い方は違えどおんなじような事を言っていたのだと悟りました。だから何を今さら、と思うでしょう。笑

自分でも笑っちゃいます。でも馬鹿だから、自分の経験を以て、自分の頭で考えて、ようやく全身で納得して理解しました。

で、「途上国×食」ってどう見繕っても今の私が1番ワクワクする事だし、会社としてもまだまだこれからって感じで、カオスだけど逆にこんなチャンスに溢れた環境があまりにもExcitingで、Why not?って思ってしまったのです。

 

こんなに迷って、かっこ悪いとも思いました。沢山の人に迷惑もかけました。もう苦しくて、「神よ、決めたまえ」みたいに思って、鉛筆転がして決めよう、とも思いました。

けれど、この迷いが新たな気づきをもたらしてくれた事は本当にたくさんありました。鉛筆転がして決めないで良かった、と思います。神でも鉛筆でもなく、自分が信じる自分自身が決めた事なので、あとは頑張るだけです。

 

最後に、備忘録として、リクルートHDさんに決断をお伝えした時に頂いた言葉を記しておきます。


(...前略...)
謝る必要はないです。あおいちゃんの人生の決断なので、もともと私たちが決めるものではないから。
こういう選択肢があるよ、という提供は自信を持ってさせていただいても、最後に決めるのはあおいちゃんだからね!

悩みぬいた結果の決断であることはとてもよくわかっています。
この決断を大事にして、いつか私たちの耳に届くぐらいクックパッドさんで活躍してもらえると、最後に背中を押した○○さんとしても、私たち人事としてもうれしいです。応援してるからね!!

これも何かの縁なので...(後略...)”

別のメンターの方より、


(前略)
心から納得した進路を歩むことはとても良いことだと思うので、もちろんあおいちゃんと一緒に働けない寂しさはあるけど、最終決断できてよかったなと思います。

クックパッドでも大活躍して、あおいちゃんが与えられたギフトが社会に最大化されて還元されることを願っております!”

 

涙が止まりませんでした。

そう、とにかく思うのは、どこに行っても100万%頑張って、結果出すだけ、ってことです。

何が正解か誰にも分からない。でも、決めたのは100%私で、責任も100%私。だから、この決断を正解にしたいです。

現実をみると、私とか、絶対社会人1年目大変な人だと思います。(これはfreeeさんでのインターンで気持ち悪くなるくらい分かりました。どの会社って以前に、就職自体どうしようかとも思いました。)

でも、何があっても、自分の’決断’を背負っているし、これだけ色んな方々に応援して頂いて、頑張るしかないです。頑張ります!!!

 

という事で、私の就活記でした。

いつでもどんな方のご相談にも乗りますので、お気軽にご連絡下さいね。
インターンにも沢山行った方だと思うし、上に挙げた会社はどれも自信を持って、心の底から良い会社だと思ってるので、深く語れる事あると思います。

そして、あと半年、楽しみ切りたいと思います!皆さん、私はいつでも暇してるので、楽しい事たくさんやりましょう♡ 美味しいご飯も食べに行きましょう♪

 

ではでは、全ての方に感謝を込めて。

出会えて良かったです。

 

2017年10月3日

中小路葵

 

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3 Replies to “自分にとって「決断する」という事~長かった就活を終えて~”

  1. はじめまして。みょーと申します。
    私も、今内定先の2つを決めきれず、4か月ほど迷っていて中小路さんのようにずっと決めきれずにいて、苦しい状態にいます。
    初対面で図々しいことは承知しているのですが、
    中小路さんにご相談に乗っていただくことは可能でしょうか、、?

    もし可能でしたら、メールにご連絡いただけますと嬉しいです。

    失礼いたします。

    1. こんにちは、はじめまして、コメントありがとうございます!
      もちろんです。メールにメッセージをお送りしますね。

      中小路葵

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