最後プーケットは半日で。

プーケットにお昼頃着いて、Honey resortに荷物を取りに行ってから、じもてぃバスにチャレンジ。超絶運よく乗れましたが、途中で何度も故障しかけて、ようやくタウンへ。

と思ったら、Janiceのゲストハウスま

で2キロくらいあるので、タクシー捕まえようと思うも、なかなか捕まらない。
で、そこら辺の人に言ったら、バイクを捕まえてくれて、大きいスーツケースを載せながらの2けつ(3けつ?
ま、まじ、、、wこれは、後でJaniceに言っても驚いていましたw

Janiceと最後プーケットタウンを見て回りました。正直プーケットタウンはboringなんだけど、とにかく、Janiceと話しているのがとっても楽しかったから、もう本当に楽しい時間でした。
こんなところで会うなんて、奇跡だね!!!
Janiceもとっても嬉しそうで、お互いハッピーを分け与えて、豊かな半日でした。

さて、最後にパッタイも食べ、思い残す事なくタイを離れます~

Janiceも私に合わせて空港へのタクシーに乗ってくれました。(これがあとで大きな意味を持つことになりますw)

タクシー運転手のおばさんが、途中道端でドリアンを買いやがって(笑)、車内がちょーーー臭くなったんだけど(笑)、こんなのも2人なら笑ってられましたw

着いたら、私はバンコク経由でヤンゴン行く予定だったので、ドメスティックに。もうほんとにうるさい中国人たちと、列に並ばないタイ人たちと、しれっと並んでいる私を抜かしていくインド人たちに囲まれ、チェックインに並んでいました。(列抜かし野郎には、「並んでるからね」とぴしゃりと言ってやりましたけどw)

これが、時間がかかるかかる。タイは、私はもはや第三国だとは感じませんでしたけど(人々のマインドセット的にも、物価的にも)、こういう所で感じるんですよね。Pretty caotic.

で、ようやく順番が来たと思ったら、「これはInternational flightだから、そっちの建物に行って」と言われ、「じゃーーー」とパニック。ばやいばやい。

ダッシュで国際線ターミナル向かったら、こっちは整然としていて、Air asia誰も列に並んでなくて、カウンターへ。

が、ここで終わった、、、

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です